完成 2025年4月5日 公開 2025年4月5日 最終更新 2025年9月27日 YAIBA(新)の軽口感想 - ざれんの小部屋


■真・侍伝 YAIBA 軽口感想のコーナー■



アニメ「真・侍伝 YAIBA」こと、YAIBAの感想を簡単に載せていく場所です。
情報としては下にある通り、いくらかのスタッフクレジットなども含めています(敬称略)。

☆注意事項☆
好き勝手に書いています。この場合の「軽口」とは、滑稽や面白い言葉の意でなくお喋りな様です。
これをご覧になって気分を害されましても責任は負えません。ネタバレも同様に。
苦情やご意見は掲示板までお願いします。その他雑談もどうぞ。

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スタッフ

原作: 青山剛昌
監督: 蓮井隆弘
シリーズ構成: 待田堂子
キャラクターデザイン・総作画監督: 亀田祥倫
サブキャラクターデザイン・メインアニメーター: 前並武志
特技監督: 桝田浩史
美術監督: 竹田悠介 (Bamboo)
美術設定: 藤井一志
色彩設計: 橋本賢
3D監督: 中村幸憲
撮影監督: 福士享
編集: 廣瀬清志
音楽: やまだ豊・羽良彰
音響監督: 山田陽
音響効果: 森川永子
アニメーションプロデューサー: 岡田麻衣子
アニメーション制作: WIT STUDIO





話数サブタイトル脚本絵コンテ演出総作画監督作画監督作画監督補佐放送日
あらすじ /
感想
ひとくちメモ使用原作評価
(SからDまで)


1YAIBA見参待田堂子蓮井隆弘亀田祥倫4月5日
帰ってきた侍は現代を舞台に大暴れ。あの頃の青山剛昌はそのままに、今新たに描かれる!
あ、あと高山みなみもそのままに(笑)。
ついに始まったYAIBA。正直、まじっく快斗同様に今からすればそぐわない表現の多い作品であるが、想像していた数倍は原作通りだった。初期の、孫悟空のような女の子への無邪気な態度も変わらず。空港での警察沙汰もテンポ良く描かれたが、さすがに学級崩壊寸前の先生との戦いは描かれなかった。すると、この後の校長だマントヒヒだのやり取りも減ってしまうか? 次回予告を見る限り、途端に1巻終盤まで進むようだし、かなり絞られているかもしれない。洗練された、と言える内容であると嬉しいね。「カゲトラ」はさやかが名付け親だったが、今作ではジャングルの時点で名前が付いていた。これはちょっぴり残念。
作画は、あの頃の青山剛昌を限界まで再現した奇跡の様相。今の目に優しくない眩しい画面で、丸みのある青山剛昌絵が見られるなんてすごいこと。しかし目まぐるしい故かな、ハイライトミスはかなり多めで気になってしまった。昨日、ハイライト無茶苦茶な「14番目の標的」を見たからかな……(笑)。それにしたって、あれだけの作画面を作られるのであれば今後の期待は膨らむばかりだ。最後の原作風カラーカットは、あまりにも素晴らしかったね。原画にはとみながさんのお名前も。
コナンくんへのこのあとすぐ、では色鉛筆青山絵も。YAIBAのおかげで頻度が上がっている(笑)。
毎週1冊ずつ原作を読み返すよ(笑)。1巻「YAIBA見参」「お世話になるぞっ」「ガッコってなんだ」「サムライがいっぱい」A
2蘇る風神剣待田堂子高橋敦史・蓮井隆弘田中洋之亀田祥倫石橋翔祐・奥田明世・石山正修・河毛雅妃4月12日
なんと鬼丸はひとり暮らしになってしまった! 人物絞られ一気に風神剣だ!
2週目にして、第2巻へ突入。先週の先生未登場に加えて、妖女さんもお爺様も海外へ連れていかれて凝縮されている。鬼丸が乗っ取られたらいよいよあの家、鳩だけが残ってしまうじゃないか。誰が面倒を見るのか(笑)。それから鳩も直接的にくたばっている様子はなく、逃げ隠れているように改変。動物虐待はいけな……いや、カゲトラも今後もボコボコだろうし関係ないか(笑)。歩道橋で始まったしょうもない喧嘩はなんと浅草舞台に。食事していただけの老夫婦は人力車に。原作から改変された先は、とにかく贅沢三昧だ。土管は古いか、木材になっていたりと細かい。風神剣を持った修行描写が一切無くなったのは残念。お爺様の罪は減ったけれどもね。
作画は相変わらず目まぐるしい。仕方ないとはいえ、よく動く視線にハイライトが追い付いていない。気になって気になって仕方がないのは、もはや病気。
パンチラに続いて入浴まで残るとは素晴らしい!第1巻「鬼丸のバ~カ」「お相手しましょう」「大・激・突」「特訓だぞぉ」、第2巻「よみがえる風神」A
3もう一つの魔剣待田堂子八田洋介・田中洋之 (演出補佐)亀田祥倫藤巻裕一4月19日
風神剣を手にした鬼丸は刃を襲う! そして刃もまた、雷神剣を手にするのだった!
あらすじ普通過ぎる(笑)? 原作から、さやかのコブは残ったが下半身の様子は聞けずじまいに。父親の"お尻が"成長したな、でなくなり意味が通らなくなった。刃が持ってきたのは制服だけで、下着は無かった。など、残すところ消えるところ、絶妙な線引きができていると思う。思うのは、武蔵の声が少し太過ぎるか……? といったところ。もっと爺臭い印象なので、諏訪部さんじゃ若々しさが出てしまう。コナンくんでは聴くことができない、みなみさんの泣き演技が良かった。
作画は相変わらずハイライトにばかり注目してしまう。全体的な纏まりと動きは安定しているので、特に気になるわけだ。見れば、さやかのハイライトミスが圧倒的に多い。
次週、ひとりひとり戦うのではなくどうやら一気に出てくる様子(笑)。ゲロ左エ門(現在ではゲロ座衛門表記)に、巳年のヘビ男までか?
瞳ばかり見つめている。第2巻「よみがえる風神」「鬼丸、大変身」「もうひとつの魔剣」「いざ天狗岳へ」「雷神降臨」B
4八鬼襲撃梅原英司渕上真亀田祥倫荒尾英幸・小倉典子 (原画作画監督)4月26日
鬼丸は八鬼を呼び起こしてお国の乗っ取りへ。一方刃の所へは、ふたり一気に押し寄せ一挙大勝負!
予想通り、原作を読めば読むほど損をする簡略化ぶり。武蔵の良い台詞ばかりを押さえながら(嬉しい)、さやかの出番がとことん削られている。ゲロ左エ門はさやかを誘拐することなく寝返って、あまりにも罪が軽い。ご飯を食べただけじゃないか(笑)。あまりにも削り過ぎた為に、何度も殴られて気絶の耐性が付いたという刃の暴走に説明が付かなくなっている。せんぷう剣もかなりの速度での会得だが「ヤイバローリングサンダースペシャル」のくだりが無いと思うと寂しい。他、さやかの優しさはもちろん、鬼丸と相対するところまで削られてしまった! もう4巻突入である。
作画は毎週書くのも阿呆らしいが、ハイライトミスが酷過ぎる。動きの良さよりも私としては重視してほしいところだ。
次週は、絶対に無いと思っていたお風呂覗き回。仮面ヤイバーじゃない「やいばーキック」、果たして見られるか?
剣十郎の出番もどうか?第2巻「雷神降臨」「八鬼復活」「カエル男の襲撃」「刃あやうし」「おそるべき野望」「かんべんならねえ」、第3巻「悪鬼・刃」「鬼丸の謀略」「正体見たり」「必殺技誕生」「かかってきなさーい」C
5るんるん温泉旅館梅原英司横山和基亀田祥倫佐藤利幸・小磯由佳5月3日
温泉旅館にタダ風呂! そしてまさかの肝試しに、一挙軍団投入だ。
青山先生の発言通り、後半は原作にはない展開だった。扱いの悪かったヒトデとカマキリは大幅に出番が増え、ついにYAIBAで描かれた原作準拠のナマコ男には多少なりと感動である。まさかバットマンが後回しになるとは……いや、それよりも出番そのままのナメクジが不憫か(笑)? 問題は前半。過酷な日々を感じる、枝毛に悩むさやかが見たかった……は冗談(笑)。とにかく、剣十郎の出番が減らされ過ぎていて残念。お風呂覗きから一連の流れは忠実だったからこそ、たき付けた剣十郎の不在が本当に残念。
作画はいちいち書いていてはキリがない。評価は大体、構成とハイライト量でマイナス計算(文系)。
さやかの活躍も削られ続けている……。第3巻「ナメクジ男参上」、第4巻「デンちゃんだぞ」「るんるん温泉修行」「さやかちゃーん♡」B
6いきなりバットガイ河口友美徳野雄士亀田祥倫前並武志5月10日
突然現れたバットマン……じゃなくて、あれバットガイ? 刃と一騎打ちだ!
またも原作から名前が変わってしまった(笑)! バットマンも可哀想に、武蔵からのサインがもらえなかった(笑)。武蔵が雷神剣の重さに気が付くシーンは、さやかに交代。狼男のくだりが案外長引いて、原作ではまるで活躍しなかったカゲトラの出番が増加。これは嬉しい。
作画はひとり原画。滑らかさこそなくてもハイライトミスもなく、多分に漏れずひとりの方がクオリティが高い、を実現。他のアニメでもよくあること。コナンくんにはなぜいないのか(笑)。クレジットには総作監が記載されているが、実際はノータッチらしい。
バットマンよ永遠なれ……。第4巻「デンちゃんだぞ」「いきなりバットマン」「狼男(バンパイア)がいっぱい」「刃一騎打ち」「必殺せんぷう剣封じ」「鬼丸まんじゅう」A
7小次郎復活待田堂子蓮井隆弘・高橋敦史細川慶胤亀田祥倫藤巻裕一・山本祐子・荒尾英幸・小磯由佳5月17日
巌流島へ着いたら小次郎復活、いざチャンバラ! と思いきや、まさかの過去へ飛んだ!
大胆にも構成を変えて、一挙17巻へワープ。繋がっているともいえる内容なので、なかなか興味深い作り。
相変わらずのハイライトミスが帰ってきて、私は残念。どうしてあそこまで愛と熱を込めて作れているのに、ここが抜けているのか。
ニュータイプを読んだ。第2巻「カエル男の襲撃」、第3巻「鬼丸の謀略」、第4巻「ゾンビ小次郎復活」、第5巻「武蔵VS.小次郎」「負けてたまるか」、第17巻「武蔵VS.小次郎in江戸 (その1)」「武蔵VS.小次郎in江戸 (その2)」「武蔵VS.小次郎in江戸 (その3)」B
8巌流島の戦い待田堂子渕上真・八田洋介川瀬まさお亀田祥倫大城勝・石橋翔祐5月24日
残念ながら野球場へは行かない! 島でそのまま雷神剣使ってしまうぞ!
大胆な改変により、戦う武蔵の姿が見られたのはお得。原作ではまるでかっこよさが出ないままだったからね。
4番サードの新装版が出るらしい。第5巻「負けてたまるか」「雷神パワー再び」、第7巻「鬼に金棒博士」、第17巻「武蔵VS.小次郎in江戸 (その3)」「武蔵VS.小次郎in江戸 (その4)」、第18巻「武蔵VS.小次郎in江戸 (その5)」B
9かみなり斬り誕生河口友美誌村宏明田中洋之・石川摩帆 (演出補佐)亀田祥倫Claire Launay・河毛雅妃・小倉典子 (原画作画監督)大房彩花・野崎あつこ・辻村歩5月31日
久々帰宅だ峰家のみんな。新技磨いて乗り込めお城!
原作5巻へ戻ってきて、かみなり斬り会得まで一挙進行。私の好きなウナギの精は出てこない……(笑)。今週は全体的に原作通りの進行で、なお且つ作画も良い方だったので満足感は高め。
本棚移動中。第5巻「日本一は誰だ」「修行じゃ修行」「雷神パワー再び」「かみなり斬り誕生」「Mr.オニックの魔術」「鬼丸城総攻撃」A
10鬼丸四天王登場亀田祥倫6月7日
鬼丸と向かい合うも戦いはまだ先、と思えば四天王がこんなにあっさりと……。
信じられない速度で片付けられた鬼丸四天王。八鬼よりも雑で、これは複雑な感情だ(笑)。早く鬼丸との戦いを描きたいのだろうけれども、いや、まあいいか……。
あぁ6巻。第6巻A

11
雷神剣 VS 風神剣亀田祥倫6月14日
ついに対峙する刃と鬼丸。雷神剣と風神剣が合わさったその先には一体何が!
我々はシオジさんの登場を待っていた! 浮上した鬼丸城は一時撤退、これがもう1度あるのだから憎い作品だ。かぐや編までは凄まじいスピードで描かれていくのだろう……。
作画は動きすぎるのと、効果の付けすぎによって目がちかちかする。コナンくんといい、人の目をどうしたいのか(笑)?
青山先生の新規絵が見られる場所があるらしい。第7巻「鬼丸登場」「風神剣VS.雷神剣」「鬼丸城浮上す」A

12
大和撫子がやってきた亀田祥倫6月21日
鬼丸退場一段落。ほっとひと息道場破りは、龍神の玉の情報を持った強い女性!
久々剣十郎登場。序盤の武蔵との会話が今更回収され、次回予告の台詞を聞くにまたしばらく出てこないのだろう(笑)。玉探しが始まれば、確かに出番はないが……それまでだって(苦笑)。大和撫子は1回きりの人物だが、どうやらレギュラー入りするらしい。青山先生作品特有の、1回じゃあもったいないゲストキャラクターを上手に使った結果に見える。ヒロイン不足か(笑)?
先週の見づらさから一転、書くのもアホらしいがハイライトミスの多さに文字通り目を瞑れば、見やすいものだった。原画には髙木さんの名前が。
1クール終了。A

13
龍神の玉を探せ亀田祥倫月日
龍神の玉を探して再び旅に出る一行。それを追う鬼丸軍団の刺客との戦いも再び!
先週追加されたヒロイン、大和撫子が付いてくるかと思えば不在(笑)。しかし次回予告にはいたので、どこかでそれとなく合流するのだろう(笑)。
オープニングは映像が一部変更、曲も一部変更。大和撫子が当たり前のようにいるので、これも変な気分だ。エンディングは丸々変更。
はいはい、ハイライトハイライト。

14
忍者小太郎現る!亀田祥倫月日
水神の玉を手に入れた刃は海を引き裂いて四国へ。撫子と合流して、ラヴコメ増量で玉探しをお届け。
そもそも原作にロクに出てこなかったというだけで、負けヒロインが決まっている撫子は実にかわいそう。盛り上げ役、ならぬ話の盛り役だ。たぬきたちの変身する刃は原作でも好きだったので、楽しかった。
相変わらず作画はハイライトが(ry。
不穏。A

15
対決! 妖術師 VS 刃亀田祥倫7月19日
一行は刃のイカダで九州へ。ヒトデ男と再会して、手に入れるは火の玉だ!
このあたりは原作でも面白くてよく覚えているので楽しめる。次週の大怪獣バトルもなかなか。
余談。江端恭平さんというYAIBAに参加していたらしい方が、減給を告発。横の制作陣は良かったものの、プロデューサーに難ありとのこと。ある程度絞られるだろうけれども、こういうこともある、と記憶にとどめておきたいね。
A

16
巨大決戦亀田祥倫7月26日
大仏の耳に念仏唱えれば巨大ヒーロー(?)に! 街も壊滅、敵も壊滅目指して殴れ!
原作で大好きだった回。妙にさやかが可愛い回で、「キッド」発言もそのままで良かった。YAIBAよりも過去の作品のキャラクターが未だ人気なのだから、そりゃあすごい話だよ。私も好きだしね。
作画はハイライトがより悪い回。良い悪いでなく、悪いより悪いの2択である(笑)。しかし巨大戦は迫力があって良かった! これぞリメイクアニメで映える回だと言えるだろう。
余談、前回の続き。和解したらしい。現場で起きた事実と、消そうと発言した事実は消えないのだから、視聴者に必ず残るものはあるよ。
エンディングカット。A

17
柳生新陰流の男亀田祥倫8月2日
武蔵を名乗る男は酒に弱く、酒によって強くなる恐ろしい奴だった!
お金の使い方を教えてくれる人間は、大概ロクでもない。尊敬する師もロクでもない。なんたることか!
花火花火。B

18
川中島大決戦亀田祥倫8月9日
対五右衛門は、さやかを想ってそそくさと倒して玉を回収。刃は闇の世界へ。
あのかっぱみたいな奴はよく覚えていたけれども、ちゃんと出てくるとは。玉関連だし、切るわけにもいかなかったのかな。無理矢理出している撫子の出番は苦しそう。
作画は相変わらずの出来で、最近は不気味で注視できなくなってきた。
花火花火。B

19
闇玉脱出特訓亀田祥倫8月16日
玉に閉じ込められた刃と十兵衛。十兵衛は玉が取られたように腑抜けるけれども、酒を飲ませて修行だ。
弁慶あんなにあっさりしていたか(笑)? 記憶以上にあっさりと片付けられてしまった(笑)。
作画は相変わらず。
B

20
モンキー芭蕉の策略亀田祥倫8月23日
最後の玉を求めてやってきたのは、猿の身体を得た松尾芭蕉だった! なぜか助兵衛な石像を作ってほくほくだぞ。
武蔵に対する扱いが好きだった回。玉が揃うということは、間もなくかぐや編に突入するということだ……。
B

21
富士山頂でまつ亀田祥倫9月6日
一行は誘われ富士山に。待ち構える鬼丸のおかげで、富士火口へ突入だ!
原作通りの展開なのに、この道中を酷く忘れていた。あまりにも新鮮な気持ちで見ながら、入浴シーンがないなんて! 撫子を出した意味! と思っていた(笑)。試練が始まればよく覚えているので、このままかぐや編の導入まで一気に見たいところ。
作画は相変わらず、か悪い方。
B

22
心の岐路亀田祥倫9月13日
明夫の試練は仲間を次々と奈落の底へ。18時と違って血は赤いぞ!
原作では面白いと感じられるのに、どうしてだろう、今作のテレビアニメではどうも微妙に映る。そんなYAIBAもあと数週。作画を反省してもらって、かぐや編に臨んでほしい。
C

23
蘇る! 龍神の玉亀田祥倫月日
明夫の試練を乗り越えて、ついに鬼丸と対峙。そして目覚めるかぐや……!
YAIBAはここから面白くなっていく! え、来週最終回? そっかぁ……。かぐや役の小清水亜美さんは、扇を持っていると忍蜂とか使ってきそうな痴女に見える(笑)。
コロコロコミックのCMで、コロドラゴンもかぐやスタイルに。A

24
月からの侵略者亀田祥倫9月27日
出るか、かぐやの本気!? と思えば、始まる老化で若人攫え攫え。新たな戦いへ向けて、作中も現実も一時休戦。
ここからなのに! ちゃんと可愛い女の子たちを吟味して攫っていくのは月の人たち、とてもセンスがいい。
オープニングには効果音が搭載。これは嬉しい。
さて、続きはいつになるだろうね。17時半の枠はなかなか空かないからかなり先か、もしや時間帯変わったり……はないと信じたい。コナンくんの前でなければ多分見なくなる(笑)。
来週から楽になるな。A

25
亀田祥倫月日